【URL追跡リンク・資料追跡リンクのUI変更】
チャットページにおいて、URL追跡リンクおよび資料追跡リンクを使用する際のUIが変更になりました。
URL追跡リンクを使用する場合は、「リンク追跡」のトグルをONにすることで、メッセージ内のURLが自動的に追跡リンクへ変換されます。
資料を添付する場合は、「資料添付」ボタンから登録済みの資料を選択して挿入できます。「リンク追跡」をONにすると、資料が資料追跡リンクとして挿入されます。

【Salesforce・HubSpotチャット連携機能改善】
Salesforce・HubSpotにチャットを連携した際に日付毎に表示がまとまるようになりました。
Salesforceでは、チャットページからリードおよび取引先責任者にチャットを連携できます。連携したメッセージは、リード・取引先責任者の画面上で日付ごとにまとめて表示されます。



HubSpotでは、チャットページから連携したメッセージが日付ごとにグループ化され、1つのNoteとして表示されます。

