【ダッシュボード表示仕様変更】
アプローチ送信と追いかけアプローチの仕様が変更になりました。
「アプローチ送信」の名称を「2通目送信」、「追いかけアプローチ」の名称を「3通目送信」に変更しました。
チャットに連携されている送信メッセージ数に応じて、2通以上の場合は「2通目送信」、3通以上の場合は「3通目送信」にカウントされます。

【過去の職歴での検索】
キーパーソン検索画面で過去の職歴での検索が可能になりました。
職歴の検索条件として、「現在または過去」「現在」「過去」の3つから選択できます。デフォルトでは「現在」が選択されています。
「過去」を選択すると、職歴欄に記載された現職ではない企業を対象に検索できます。
「現在または過去」を選択すると、現職かどうかに関わらず、職歴欄に記載された企業を対象に検索できます。

【推定年齢での検索】
キーパーソン検索画面で推定年齢での検索が可能になりました。
キーパーソンの学歴・職歴に記載された年月から推定した年齢をもとに、キーパーソンを絞り込めるようになりました。

【追跡リンククリック時のSlack通知】
追跡リンククリック時にSlackへ通知できるようになりました。
SNS設定画面の「通知の設定」から「トラッキングリンク通知」のON/OFFを設定できます。
また、「通知先の設定」で「通知用Slackチャンネル」を設定することで、追跡リンクがクリックされた際に指定したSlackチャンネルへ通知できます。

【従業員数の数値自由入力】
企業検索タブの従業員数にて、数値を自由入力できるようになりました。
企業検索タブの従業員数では、選択形式に加えて、任意の数値を入力して検索できるようになりました。

【資料添付UIの変更】
ターゲット検索のメッセージ送信画面で「リンク追跡」のON/OFF ができるようになりました。 また、資料追跡リンクと資料添付が統合されました。
「リンク追跡」をONにすると、メッセージ入力ボックス内のURLが自動で追跡リンクに変換されます。
また、「リンク追跡」をONにした状態で「資料添付」を行うと、資料が自動で資料追跡リンクに変換されます。リンクのクリック有無に加え、分析タブで各ページの滞在時間を確認できます。

システム設定ページでは、「資料追跡リンク」と「資料添付」が統合され、「資料添付」に登録した資料を「リンク追跡」のON/OFFによって切り替えて利用できます。

【追跡リンクのクリック有無フィルタリング】
チャットページでリンクをクリックしたチャットのみを絞り込みできるようになりました。
チャットページの検索欄から「リンク追跡」を選択し、「フィルターなし」「クリック済」「未クリック」の3つの条件で絞り込めます。
「未クリック」には、リンクを送付していないチャットも含まれます。

